福田とみかずの「新とみかず政策宣言」
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6・環境を守り活かす“とちぎ”

福田とみかずのマニフェスト【2012年版】

こちらのページは2012年版のマニフェストです。最新版【とみかず元気宣言2016】はこちらからご覧ください

 

新とみかず政策宣言・2012

“チームとちぎ”の力で元気度日本一に

6・環境を守り活かす“とちぎ”【15項目】
6-1 エコな暮らしの推進
1・自転車を安全に使えるまちづくりを推進します 【通期】

自転車通行環境整備マニュアルに基づき、歩行者と自転車の利用空間を分離することにより、相互に安全で快適な道路環境の整備を推進します。

2・環境を守る人材の育成を図ります
3・エコドライブの普及啓発、レジ袋削減の取り組みなどエコな生活を推進します
4・太陽光発電や電気自動車などのエコカー、省エネ家電等の普及を促進します
5・エコ通勤を推進します
6-2 再生可能エネルギーの利活用の促進
1・「とちぎエネルギー戦略」を策定し、本県の特性を活かしたエネルギーミックスを推進します 【前期】

「とちぎエネルギー戦略」を策定し、太陽光や小水力発電など、本県の特性を活かしたエネルギーミックスを推進します。

2・太陽光、小水力、バイオマスなどの再生可能エネルギーの利活用を促進します 【通期】

本県の地域資源を活かした太陽光、小水力、バイオマスなどの再生可能エネルギーの利用拡大を促進し、エネルギー自給率の向上を図ります。

3・農山村地域における小水力発電等の活用によるスマートビレッジを推進します 【通期】

農山村に豊富に存在する再生可能エネルギーを活用し、農山村地域の活性化を推進します。

6-3 人と自然が共生するとちぎの実現
1・「山の日」制定に向けた取り組みを進めます 【通期】

山に感謝するとともに、国民の共通の財産として守り育てる意識の向上を促す契機とするため、「山の日」を国民の祝日とするよう提案します。

2・奥日光の湿原に続きラムサール条約の登録湿地となった渡良瀬遊水地等に代表される豊かな自然環境の保全を図ります 【通期】

自然観察会やシンポジウム等を開催し、県民の生物多様性への理解促進と自然を大切にする心の醸成に努めるとともに、県民協働による外来種の駆除等を実施するなど、豊かで優れた自然環境を守り育てます。

3・里地里山等の身近な自然の保全、適正利用を進めます
4・「とちぎの元気な森づくり県民税」等による森林の公益的機能の増進を推進します
5・企業等の森づくり活動への支援を推進します
6・絶滅危惧種を守る生息地等の適切な管理を推進します
7・野生鳥獣の個体数調整、農林業被害の防止など総合的な対策を進めます
1・災害に強い“とちぎ”
2・人が輝く“とちぎ”
3・支え合い思いやる“とちぎ”
4・健康長寿“とちぎ”
5・成長力あふれる“とちぎ”
6・環境を守り活かす“とちぎ”
7・揺るぎない基盤“とちぎ”